2007年02月12日

Papervision3D @ Flash

Flashで3Dと言えば、Swift3Dの様にあらかじめレンダリングしたモノをFlashで読み込んで利用する方法と、FlashのActionScriptで再生時に計算して表示する方法と有りますが、前者の場合は、計算済みなので、フレームレートは稼げるが、ゲームなどの用途には決められたアングル以外で見せることが難しいなどの制限があります。一方。後者の場合は、その都度計算するので、マシンパワーが有れば、結構無茶が出来ます。逆に非力な環境では最悪な状況になります。(笑)

その、後者のライブラリーのようなモノの一つがPapervision3D。

デモを見ると結構良く出来ている雰囲気です。複雑な形状よりも、シンプルな方が効果的ですね。

Demos « Papervision3D
>>関連リンク

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